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シイラ子 

いま時期のシイラには卵が入っています。

小さな体のシイラでも、ビックリするほど大きな卵が入っていたり。

大きさも色も形も様々です。

0621.jpg

生姜で煮つけて食べる人が多いかと思いますが、

新鮮なシイラ子なら、塩で焼いて食べると濃厚で絶品。

病みつきになる旨さです。



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コメント

>三丁目さん
はじめまして。コメントありがとうございます。
今のところ手結の方では、あまり獲れてないと聞いていますので、興津産かもしれませんね。

シイラの産卵は水温20℃以上の温帯・熱帯域で行われ、孵化した稚魚は流れ藻などにつくそうです。
夏を過ぎると南下するらしいのですが、興津では12月ぐらいまでシイラが獲れるので、北上していたものが南下してるんでしょうかねー。
それ以降は4月あたりまで獲れないので、さらに南下しているのだと思います。

質問です

はじめまして。
釣が好きで時々、興津にもいってます。
今晩、シイラの南蛮漬けを食べました。興津でとれたんでしょうか!
刺身も好きで、ヌタとかで食べてます。
質問ですが、この卵はどこらへんで産卵するんでしょう?
黒潮に乗って稚魚が赤道を回って帰ってくると聞いたことがあるんですが、
そうなんですか?

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